タバコ屋許すまじ!!!
この動画によるとタバコ屋は免許事業で自動販売機を置くだけで年商一億以上稼いでいるらしい・・・
殆ど働いてないじゃん!実労働時間は限りなくゼロに近いニートじゃん・・・
俺が働いてないってだけでニート扱いされて辛い思いしてるってのに、タバコ屋は働かなくても利権収入で左団扇の生活してやがったのか・・くやしいっ!!!
日本はこういう利権だけで食ってる奴が世界一多い国なんだろうな。天下り利権を維持するのに毎年20兆円も使われている。
天下りのツケを払わされているのは一般国民だ。日本が世界一高物価なのは利権のせいだろ!
税金以外にも利権が絡んでて割増料金の産業に払わされてる余分な金を含めると、日本はとんでもない重税国家だよ。
タバコ税をどんどん上げてこいつらを締め上げろ!!!
タバコなんて毒物なんだから。タバコ屋は客に毒を飲ませて儲けている死の商人だっっっ!!!
喫煙者の方々に言いたい。あなた方はタバコではなく、タバコ屋に火を付けるべきですm9(`・ω・´)ビシッ
この前たまたま満員電車に乗り合わせたんだけど、こ れ は ヒ ド い って感じだったね。ギュウギュウに押し込められて人がゴミのようだった。
満員電車は乗客を人間扱いしていない。家畜や貨物より粗末に扱われている。あれはそう、まさに社畜列車と呼ぶに相応しいですよw
満員電車なんかに毎日乗ってたら精神が蝕まれるよ。イカれてるとしか思えませんね。そりゃ外人だって爆笑するっつーの!
外国だったら電車が混んできたら乗客が扉の前をガードしてそれ以上乗せないようにするし、他の客も無理に乗り込もうとせず空くまで並んで待つ。
満員電車は日本の乗客のマナーが悪く、並ばずに一度に乗り込もうとするのが原因だろう。
満員電車に乗る日本人は行列に割り込む中国人と目糞鼻糞だ。民度が低すぎるんだよw
通勤時はともかく、何で帰りまで満員電車に乗ろうとするの?
1分間隔で次の電車が来るんだから少し待てば良いのに。「狭い日本、そんなに急いでどこに行く」ってねw
身動き取れない電車内では女性が痴漢に体を撫で回され、陵辱され、毎日くやしい・・ビクンビクンッ!!な思いをしているのですよ?ムフゥ、辛抱たまらん!
実にけしからんですな。
痴漢の問題だって根本的に解決するには満員電車をなくすしかないんだ。それをしないのは鉄道会社が痴漢を黙認しているも同然である!
満員電車は人間の尊厳を踏みにじっている。れっきとした人権侵害だ。
日本人は人権意識が低いから、満員電車がいつまで経ってもなくならないのですよ。。。
関連スレ:満員電車で触る技術
ヲイヲイ、二次創作が規制されたら日本の漫画文化はどうなっちゃうんだよ!?
コラ画像はオリジナル作品の宣伝に役立っているのに・・・ 著作権者は二次創作をバイラルマーケティングとして積極的に活用した方が絶対に儲かるよ。
天下り利権集団のJASRACをこのままのさばらせておくと、その内youtubeにアクセスするのも違法になって日本は世界で唯一youtubeにアクセスできない情報鎖国国家になってしまうぞ!
JASRACの行いは憲法で保障されている「表現の自由」の侵害だ。
元々ポップカルチャーは「カット&ペースト」で出来ている。
切り貼りできなければコラ画像やHIP-HOPのマッシュアップのような文化は生まれなかった。
完全な創作など存在しない。J-POPだってパクリばっかりなのに自分達は他人の著作権を侵害して、他人にはそれを許さないって、お前らはジャイアンかよ!!
FLASH:すごいぜ!JASRAC伝説
著作権は「創作者の権益を守る事で創作意欲を高め、文化を振興する」為にある筈だが、著作権を保護しすぎると却ってクリエイターの健全な創作意欲を削ぐ事になる。
『NHKへようこそ!』で一発当てた滝本竜彦氏は印税で当分の間働かなくても暮らせるほど儲けてしまったので今は小説を描くのを止め、ただのニートに成り下ってしまった。
「過去の遺産」だけで食えてしまうと人は何も生み出さなくなる。
YouTubeのような新しいメディアは著作権で雁字搦めの国からは生まれない。
著作権の保護期間を30年くらいに短縮すれば、過去の作品を改変する事で誰でも簡単に創作活動ができるようになり、素晴らしい文化が花開くだろう。
かつて『電波男」が夢見た作り手と受け手の間で創作物が循環する「本田システム」は著作権的な制限下の元では成り立たない。
少なくとも個人レベルで作られた創作物はフリーで流通されるべきだ。
制作費数億円の大作ゲームならともかく、同人ゲームの『ひぐらしのなく頃に』なんてタダで配っても良かったんじゃないの?
絵がキモいし、あれで1000円は高すぎでしょ〜。
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コミケの役割は終わった
ユニバーサルアクセス権で著作権に対抗しよう
ヨーロッパではユニバーサルアクセス権と言うのが人権の一部として認められているらしい。
ユニバーサルアクセス権とは「国民的なイベントなど普遍性を持った 行事の放送を誰もが無料で視聴できる権利」の事で、「知る権利」ならぬ「観る権利」とでも言うべきか。
このユニバーサルアクセス権がもっと広く認知されるようになれば、著作権力者からYouTubeを守れるんじゃないか?
なにせユニバーサルアクセス権は「人権」である。人権は憲法で保障されており著作権よりも優先される。
YouTubeを潰そうとする圧力団体は逆に人権侵害で訴えてしまえば良いんだよ!
ユニバーサルアクセス権によって我々は著作権者から収奪され続ける運命から解き放たれるだけでなく、著作権団体に対し攻勢へと転じられる・・・!
とりあえず公共放送であるNHKは全ての番組を国民が自由に見れる様にネットで公開すべきであろう。
受信料払っているのは国民なのだから、ユニバーサルアクセス権など持ち出すまでもなく、NHKの全ては我々国民の物なのです。
人は誰もが基本的人権の一つとして「革命権」」を持っている。
革命権は人権の一部と考えられ、トマス・ホッブスが『リヴァイアサン』で書いた「国家は国民が作った物であり、国民に仇なす政府なら武力で転覆させても良い」と言う一文はアメリカ独立戦争やフランス革命の理論的支柱となった。
選挙による政権交代は暴力に依らない革命なのだ。選挙権は革命権の一種。
アメリカは憲法でこの革命権を保障している。銃規制が進まないのはそれが革命権の侵害になるからである。
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