前からずっと気になっていた「おたくのビデオ」をニコニコ動画で視聴した。
予想外に面白かったよ!古い作品なのに全然古さを感じさせない。最近のTVアニメよりよっぽど動きも良いし・・・
「おたくの肖像」っていう実写パートは要らなかったけど^^; アニメの部分だけ見ればOK。
実写パートは上映時間水増しする為に入れたんか?これさえなければな・・・
同人作品っぽい雰囲気がタマランな〜w
こういうピュアな創作物って、心が弱っている時に見ると、物凄く心に染みるわ・・・
「絶望に効くクスリ」っていうか・・・メンタルドラッグ?みたいな。。。
クライマックスの超展開で不覚にも泣きそうになった・・・
どうやら俺はこういう「変わり果てた未来の世界」で「昔と変わらぬ姿の仲間たちと再会する」ってオチが好きみたいだ・・・
平成狸合戦ぽんぽこもそうだし、まほろまてぃっくもそんな感じ。
俺が捏造したGANTZ最終話だって同じようなもんだw
本田透さんがオタクに目覚めたきっかけが「おたくのビデオ」なんだよな・・・。
この作品はメジャーじゃないけど色々な人に影響を与えているのかも。
「ここから全てが始まったんだな・・・」とさえ思える。これはオタクの創世記やで〜!
また、エヴァの劇場版が公開される・・・
宇多田ヒカルが歌う「Fry me to the moon」は艶があって無性に良いな〜って、やっぱエヴァ好きだな〜って思うけど、もう俺は以前ほどエヴァに関心を抱く事がなくなった。
なぜならAIRを見てしまったから。AIRはエヴァに対するアンサーですよ。
AIRで感動すればエヴァへの未練は断ち切られる。
俺はエヴァ終了以後ずっとエヴァの代わりになるアニメを渇望してきたが、その答えがAIRだったんだと思う。
エヴァってのは凄い作品でね。エヴァ放映の数年後にはなぜか「キレる17歳による殺人」がブームになったw
口さがない唐沢俊一あたりは「14の時エヴァ見てた奴が、17才になって人殺すようになったw」なんて言ってたくらいだ。
エヴァには視聴者を殺人鬼に変えるくらいの影響力がある。ある意味、呪われているw
エヴァを見た人間はエヴァに憑りつかれて、一生引きずってしまう。
この「エヴァの呪縛」を解くKEYとなるのが「AIR」なのです。
エヴァは人の心を壊し、AIRは癒す。エヴァが毒なら、AIRは薬だ。
これからエヴァを見ようって人も、「予防」のためにAIRは見ておくべきだ。どちらかしか見れないなら、AIRだけ見ろ!
AIRによって俺はエヴァへの未練を断ち切れた。コードギアスとかもあるし、もうエヴァの時代は完全に終わったな。
「二次元でオナニーできる」のがオタクの定義である。オタク産業の実態は、ただのオナニー産業に過ぎない。
オナニーは有害であり、国益を損ねるのだから、石原都知事あたりが秋葉原浄化作戦を行って国策としてオタク狩りを敢行し、「妄想戦士ヤマモト」3巻で描かれていたようにオタクを強制収容所に入れて真人間に更正するまで拷問すべきだ!
オタク産業は潜在的な不満分子であるヲタどもをオナニー漬けにしてガス抜きを行っているわけだが、それがヲタの生命エネルギーを吸い取って国力を衰退させている。
ヲタが将来の結婚資金を角川アニメのDVDボックス購入に使ってしまうせいで、独身男性の未婚化が止まらない。このままでは国が滅ぶよ・・・
オタクは売国奴みたいなモン。国益よりアニメを取るんだろ。二次元でシコシコしてるオタクに愛国心云々を語る資格はないっ!(`ハ´ )
オナニー及びオタク文化は阿片である。文化破壊兵器として外国に輸出すれば敵国の国力を削ぐ事もできようが、自国民をスポイルしてどーする!
諸君!国家繁栄の道はオナ禁にある!オナ禁で脱オタ・脱ヒキを図ろうじゃありませんか!!!
オタクには保守的な考えの人が多い。セックスに対しても非常に保守的で今時「処女としか結婚したくない!」なんて言ってるのはオタクぐらいのものであるw
岡田斗司夫さんも「オタクは保守」だと断言している。おたくが保守的なのは隠しようがない事実。
ではなぜ"おたく"は保守的なのか?それはオタクの「嗜好」と関係しているように思える。
おたくは巨大ロボットが大好きだ。「ナヨナヨした少年がロボットに乗る事で世界最強の存在になる」と言う物語に感情移入しながら見ている。
この”自分以外の強大なモノ(ロボット)”と自己同一化して自分が強くなった気分に浸ると言うのは、弱者がナショナリズムにすがる心境と酷似している。
実際問題、大抵のロボットアニメの主人公は「体制側」なのだ。体制によって守られていると言う安心感が、視聴者(おたく)に心地よさを与えている。
コードギアスのように反逆を企てるロボットアニメは例外的なのである。
すぐに虎の威を借りたがるオタクの依存心の高さが国家主義へと向かわせているのではないか?
国家がオタクを懐柔するのは赤子の手をひねるより容易い事であろう。政治家が空港で漫画読んでただけで応援団が出来ちゃうくらいだからな・・・
オタクはマスゴミを嫌っているが自分で取材するわけではないので結局マスゴミの情報に依存している。
とことん受身で与えられた情報の中からしか判断できないヲタどもは、一日中テレビを見ている主婦と同じくらい御し易いのだ。
昨今のおたく文化の地位向上は、おたくを政治利用する為に電通と自民党が仕組んだ罠だっ・・・!
今まで迫害され続けていたおたく達は、やがて権力のお墨付きを得て紅衛兵のように市民を統制・糾弾する側に回るであろう・・・南無。
日本の若者文化の解説では「カワイイ」と言うキーワードが重要な概念として扱われるが、日本のポップカルチャーを語る上で「カワイイ」と同じくらい重要になるのが「キモイ」と言う言葉だ。
日本には「カワイイ」系と「キモイ」系の二つの文化がある。
「カワイイ」のだけをピックアップしていでは、真の理解は得られない。
キモイ系文化の主な担い手は2〜30代のオタク男性で、彼らオタクの間には互いのキモさを競い合うような風潮がある。
これは世間一般とは間逆の考え方で、それが新しい「キモイ」系の文化を生んだ。
ヲタ芸や痛車などがまさにそれで、痛ければ痛いほど、
キモければキモいほど受け入れられる。
ヲタ芸は歴史が浅いがゆえに自由で独創的だ。カワイイ系の日本のダンサーは欧米のコピーばかりでオリジナリティーがないのとは大違いw
いつか日本発のHIP-HOPとしてヲタ芸が世界に広がる日が来るかも知れない。
カワイイもキモイも外見的な評価で、見た目で人を判断する日本人の幼さが現れている。
両者が融合した「キモカワイイ」なんて言葉もあるが、基本的にカワイイ系の人がキモイ系の文化を許容する事はない。
いくら痛車に萌えキャラが描かれていても、どうせ「きんも〜☆」としか感じないだろうから・・・
自分にとって印象深い作品のBEST5です。あなたの印象に残っているゲームも教えてね♪
第1位 『街』(チュンソフト)
このゲームだけは10年後くらいにまたプレイしてみたい。
実写だから、あの頃の「空気感」を懐かしむのに使える。渋谷を舞台にしたのは大正解だったんじゃね?
第2位 『リアルサウンド 〜風のリグレット〜』(ワープ)
「音だけでプレイするゲーム」だけあって音質が凄く良かった(笑)
音楽も好きだし、意外と印象に残ってる。
第3位 『Sa・Ga2 秘宝伝説』(スクウェア)
どんなストーリーだったか忘れてしまったけどネットで時々SaGaネタを見かけるから名作だったのかな?
神話をモチーフにした敵キャラが出てくるのって面白いよね。女神転生シリーズみたいで・・・
そういえば「デビルサマナー ソウルハッカーズ」も好きだったワ。
第4位 『DESIRE〜背徳の螺旋〜』(インターチャネル)
Hなゲームだけど、ストーリが!!良いんですよ!
第5位 『高機動幻想ガンパレード・マーチ』(アルファ・システム)
結構ハマッた。濃ゆい設定がオタク向き。
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うーむどうやらプレイ後に「切なさ」が残るゲームが印象に残っているようだ。
仮想現実はリアルな体験に成り得ない。大半のゲームはプレイ後に何も残らない。9割がクソだ。
しかし、極一部の素晴らしいゲームの体験は、プレイヤーの血となり肉となり永遠に心の中に残る。
これらのゲームは私にとって「虚構」なんかじゃない、大切な大切な「思い出」です。
まぁ本当に一番好きなのはサクラ大戦なんですけどね(笑)
90年代に岡田斗司夫さんが「日本のオタク文化が世界中で大人気!」と言った類の話を頻繁にしていたが、後になって実は「オタク文化の地位向上の為に、あえて(漫画アニメの海外人気を)誇張して伝えていた」と告白していた。
今でもオタク文化の海外人気について語られる時には、岡田さんの著作が引用される事が多いのだけど、日本の漫画・アニメ文化は当時、殆ど人気なんてなかったらしいですよ。
最近になって「クール・ジャパン」の文脈で「日本のアニメが海外で人気!」などと報じられる機会が増えてるけど、何を今更って感じですね。90年代の岡田さんが言ってたのを今頃になって後追いしてるだけじゃねーか、と。
もし岡田斗司夫さんがいなかったらオタク文化の地位は低いままで本田透さんも世に出てなかっただろうから、ホント岡田さんの影響力って凄いと思う。
現在の海外でのオタクブームもかなり眉唾だね。
「萌えるアメリカ」って本まで出版されてて、チラ見した限りではかなり怪しかった。
マーケッターが書いた本らしいが、「アメリカでアニメが大人気ですぅ!」みたいなありもしない事を書いて何の益になるのかねぇ?萌え銘柄でも売りつけたいのか?
そりゃどこの国にでもセバスチャン(これも岡田斗司夫さんが発掘した)みたいなヲタはいるだろうけど、やはりマイノリティーに過ぎない。
一部をクローズアップしてあたかも全体的に流行しているかのように報じるのは捏造と変わらないじゃないか。
漫画・アニメの海外での売り上げはむしろ落ちて来ている。
「アメリカで漫画が売れている」なんて言ってもせいぜい数千部くらいだよ。アメリカの全出版物における漫画の市場シェアは僅か2%未満。少数のマニアしか読んでないんだよ。
そもそも漫画やオタクは「ルサンチマン」の産物であろう。
日本は国土が狭く、戦争にも敗れ、官僚主義で社会が閉塞的&自由がない等々のネガティブな要素が多いから、人々はリアルで発散できない思いを二次元で晴らそうとしてオタク文化が生まれたんじゃないの?
抑圧的でルサンチマンの多い社会じゃなければオタク文化は根付かないだろ。
アメリカは開放的で自由な民主主義国家だから、オタクになんかならないよ。
日本と違って漫画・アニメ以外の娯楽も多いしね。「24 twenty-four」のような良質なドラマが作れる国でわざわざ日本のアニメにハマる奴なんていないっしょ(笑)
陽気なラテン系の国を萌やすのは不可能だヨ。狙うなら、国民が抑圧されててルサンチマンが溜まってる独裁国家とか、国土が狭くて窮屈な国、貧富の差が大きい発展途上国とかでしょ!
まぁオタクが増えるのはそれだけ抑圧の多い「不幸な国」ってこったな。
俺もできればオタクになんてなりたくなかった・・・リアルが充実してればオタクになんて・・・嗚呼!
ライトノベルで最重要視されているのはストーリーではなくキャラクターだと言う。
いとうのいぢが眉毛の吊り上がったキャラを描いてさえいればゴミみたいな内容の小説が飛ぶように売れる。
ライトノベルとは、実際の所「小説」ではなく「キャラクター」を売っているキャラクター商品なのです。
単なるキャラクター商品であるラノベと普通の小説を比べる事がそもそもの間違いだ。
ラノベは論評するに値しない。中学生向けの、ライトなズリネタに過ぎないのだから・・・
オタクと呼ばれる人達は自分達を肉体よりも精神性に重みを置くプラトニックで純粋な人間だと考えているようだが、本当にそうだろうか?
俺はオタクがピュアだとはとても思えませんね。むしろ汚れきっている、鬼畜系の方が多いんじゃないでしょうか?
少なくともネット上ではオタク族は最も好戦的、凶悪な種族ですよ。
ネットにはオタクが非常に多い。「ネットはオタクが9割」なのではないか?
ネットに邪悪な書き込みが溢れているとしたら、その大半はオタクによる仕業と言う事になる。
便所の落書き以下の罵詈雑言を撒き散らすような「オタク」を善人とは言えない。
それにオタクは保守的、ナショナリスティックな思考に陥りがちである。
オタクは漫画・アニメなどがあれば満足できてしまうのだ。日本の漫画・アニメ文化は世界一だから、それだけで「日本人に生まれて良かった」と単純に考え、次第に民族主義的な感情が高まっていく。
恐らくネット右翼や嫌韓厨による人種差別的な書き込みの大半もオタクによるものですw
オタクは現実世界で最底辺に位置付けられているから自分より下の人間を確保しようとして必死で差別を煽ろうとする。
ついでに言うとオタクにはロリコンが多いが、幼児性愛の裏には性的サディズムが潜んでいる。
「他人を支配したい」という歪んだ願望が自分の思い通りにならない大人の女性ではなく、力の弱い子供に向けられるのです。
このサディズムこそが一方ではメイド・ブームを生み、もう一方でネット上での過剰なバッシングなどに繋がっているのだとしたら・・・?
漫画やアニメに描かれている「女の子」のキャラクターはあまりにも非現時的で、しばしば現実の女性たちに「こんな女イネーよ( ´,_ゝ`)プッ」とツッコまれているが、それは当然だ。
オタク好みの萌えキャラは現実の女を模した訳ではないからな。
フィクションの世界の女の子はアニマ、すなわち男性内女性因子を具現化した存在なのだと思ふ。
つまりね、男性の内部にある「メルヘン」で「女の子ちゃん」な部分、その結晶が漫画に出てくる女の子キャラなのだよ!
「萌えキャラ」はあくまでも男性の分身であって、女性ではない。
男の作者が自分自身を投影して描いたキャラクターにハァハァしている「オタク」は精神的なゲイだと言えよう。
「萌え」の本質は男性内女性因子、アニマの「共振」。
この感情の行き着く果ては最近ネット上で繰り広げられた一連の悟りムーブメントにある気がしてならない。すなわち、「女装している自分萌え」である。
オタクは悟りを開く事で遂に、「萌え」の自給自足に成功したのである!
これこそまさに萌えオタの最終形態なのである。
空手家の角田信朗さんは子供の頃は虚弱体質でイジメられっ子だったんだけど、梶原一騎さんが描いた漫画「空手バカ一代」と出会って人生の全てが変わったそうだ。
大山倍達に憧れ、漫画の中で大山倍達が試みた、いかにも誇張された漫画チックな修行法を実際に試し、毎日続けている内にあれよあれよという間に周りから角田少年をいじめる者はいなくなり、いつの間にか格闘家になっていたとテレビで本人が語っていた。
漫画は軽く見られがちだけど、このようにとてつもなく大きな影響力を秘めている。
角田さんも言っていたが、ある一定の世代より下の人間はすべからく漫画から「道徳」を学んで育ってきた。
子供の頃から勧善懲悪の王道少年漫画を読んでいると、読者は作品の中で描かれている正義のヒーローである主人公に自己同一化し、主人公の行動を真似ようとする。つまり「正義の心」を持とうとし、その結果として道徳が身に付いていく訳だ。
「正義」を真似しようとしているだけだから、それは偽善なのだろうか?偽善であっても、偽悪よりかはよっぽどましだ。
漫画は人を善にも悪にも導ける強い影響力がある。
ハルヒ厨にはもう怒りを通り越して呆れるしかないですね。
ちゃんと文章を読めば俺が批判しているのは「ハルヒ」ではなく「ハルヒを利用して金儲けしている奴ら」だと分かる筈なのに・・・
広告代理店とか角川書店がヲタを搾取しているのが許せないから警告しているのになぜハルヒ厨(=VIPPER)は自分を搾取している側ではなく、搾取と戦っている味方の方を潰そうとするのか?VIPPERはいつもそうだ。
俺を叩く前に「隠れオタクの為の話し相手を派遣するサービス業者(これはヒドイ)」とかを叩けよ!
まぁ俺の正しさはいずれ歴史が証明してくれるから良いとして、最近のオタク・ビジネスの酷さには目に余るものがある。
メイド喫茶はヤクザが経営している所が増えているらしいな。
学園祭レベルの内装でもメイド服着せるだけで何でも倍の値段で売れて「時間制限」なんて言って効率良く客を回転させてるから経営者はウハウハらしい。
何にでも萌えを付けてメイド服を着せれば良いってもんじゃない。
「オタク市場は数千億円」だなどと注目され、金の匂いを嗅ぎつけたハイエナのような商売人によってオタク市場はすっかり荒らされてしまった。
オタクビジネスに携わっている人はの多くはオタクではないし、内心オタクを馬鹿にしている。
今のオタクは「商業帝国主義」とでも呼ぶべきオトナ帝国の餌食にされてしまっている。
オタクはあまりにも無防備で騙され易く、恰好のカモだった。
女性に免疫がないからメイド喫茶ぐらいで舞い上がり、「ハレ晴れユカイ買おうぜ!」と言われればホイホイ買うし。これほど楽な商売はないだろう。
オタクが甘すぎたが故にオタク市場は腐りきってしまった。
オタク・イズ・デッド---。
オタクブームの火付け役だった岡田斗司夫さんが「オタクは終わった」と宣言したのは象徴的だ。
オタクブームによってヲタが日陰者ではなくなった。その結果三次元に「オタク的なもの」が満ち溢れるようになった。
だがオタクの美学とはタッキーの綾波忘却計画のような二次元に対するプラトニックさにあった筈だ。
三次元でヲタがリアル妹や声優や幼女にハァハァしだしたらただの変態だし、ひたすら醜いだけ。
世間的にはVIPPERもオタクも区別が付かない。オタクなだけでVIPPERの同類扱いされるなんて耐えがたい。
VIPPERは大抵匿名だ。連中は一人一人は無力なくせに「個」を捨て、「VIP」と一体化する事で「自分達は強い」と勘違いしてる大馬鹿者。
こんなのと一緒にされるくらいなら、俺はオタクをやめるぞー!JOJOOOOOO!!!!
・・・と言ってもオタク趣味はやめられないw なのでこれからはオタクではなくマニアを自称するようにするよw
オタクよりマニアの方がプロフェッショナルな感じがするしネ。
オタク市場なんて早く潰れちゃえば良いんだよ!
角川書店が後押ししているアニメはつまらないのが多い。
作品への情熱がまったく感じられないね。オタクを騙して金儲けしたいだけじゃないの?
何で角川が悪いのかと言うと、それは「製作委員会方式」と「メディアミックス戦略」に原因がある!
投機的な製作委員会方式によってアニメ製作が完全なビジネスになってしまった・・・
より多くの利益を上げる為にアニメが大量生産され、質的低下を招いている。
メディアミックスで資本を投下すると回収の為に過剰な宣伝を行わざるを得ない。
大して面白くもない作品を大々的に宣伝する訳だから、「ウザい」と感じる人も多くなる。
原作を漫画化、映画化する際に、新人を起用して安く仕上げようとするせいで素人レベルの作品が流通し、却って原作の評判を落としている。
一部には「ラノベ原作の漫画は出来が悪い」と言うジンクスがあるようだが、それは角川書店のせいである!
幻冬舎のバーズコミックスでは小説原作の漫画が多いが、角川とは比べ物に成らないほど上手にコミカライズされている。
角川書店はメディアミックスの生みの親のくせしてメディアミックスが下手だ!
少年エースで連載中の「Fate/stay night」なんてありゃ根本的に駄目だろ?
現代が舞台なのに中世風の女騎士が出てきたり、今風のファッショナブルな服装をした魔女が出てくるなんておかしいじゃん!設定に無理がある。せめて黒い服を着ろ!
大人気(?)の「エウレカセブン」はアニメ雑誌で厳しい言論統制が敷かれていて、エウレカを批判すると角川に呼び出されたりライターが干されたりするらしいな。
見てないけど批判すらできないアニメなんて糞に決まってるよ!
叩き上げのケロロ軍曹は面白かったが最近はマンネリだ。
NHKにようこそをアニメ化をしたのは快挙だと思うがね。。。
ハルヒは・・・まぁ良いや(笑)
エヴァも少年エースで連載されているが、あれはエヴァの企画を見て金の匂いを嗅ぎつけた角川書店が出資したってだけで、製作にはタッチしてない。
とにかく角川書店は金儲けが上手い!アニメ業界の電通的存在じゃねぇ?
久し振りにとらのあな池袋店に行ってみたら驚いた。
女性客が異様に多い。以前は男ばっかりだったのに、今では男女比が7:3くらいになってないか?
これは異常事態だよ。
どうやら「とらのあな池袋店」がいわゆる乙女ロードの近くにあるせいで腐女子の観光スポットに組み込まれてしまっているらしい。
ゴスロリ・ファッションに身を包んだブスとかがウジャウジャいて以前とは客層がまったく異なっている。
3階のエロ同人誌フロアーにも女性客がズカズカと進入して来ていて落ち着かないったらありゃしない!
なんてデリカシーのない女どもなのでしょう。エ口本を売ってる所に堂々と入って来んじゃねーよ!男風呂に女が入ってくるようなもんだろ?
見るな!エロ同人誌を読んで勃ってる男性客をそんな物珍しそうな目で見るんじゃない(TT)
周りが男だけなら、同人誌はアートと言えなくもない。
しかし腐女子に囲まれていると途端にただの猥褻物であるかの様に意識してしまい、恥ずかしくってその場にいる事が耐えられません。
ただでさえ狭い店内が女性客で混雑し、通行の妨げとなっていた。
空気読めよ腐女子ども!どけよ!どいてくれよ(TT)
我らの聖地が異教徒(腐女子)によって蹂躙されている。
昔の「とらのあな池袋店」は同人誌を立ち読みできる心のオアシスとも言える貴重な場所だったのに・・・
かつての牧歌的な雰囲気は消え失せ、今ではまるで場末のアダルトショップのようではないか!
最早とらのあなは社会にとって有害な存在でしかない。
店内の客ごと店を焼き払った方が世の中の為になるんじゃないか?とさえ思ったね。プンプン(` ε ´)凸
彼に「事務所の使用料を払って欲しい」と言った。彼は最初了承したが、すぐに滞納するようになった。(中略)
どうもここで「こいつは俺を搾取する悪意の塊であるらしい」と認識してしまったようだ。彼はその頃増え始めたDVD系の仕事ができない、という理由で自宅に引きこもるようになった。
たまに来た際には、「同志」と仕事場内で大声でしゃべるだけとなる。で、「出てけ」と言ったら、大量のゴミを残して挨拶もせずに消えた。
しろはたの本田透さんに生活に困っていた時に支えてくれた恩人の仕事と仲間を奪い、THE・ガッツと女子社員だけ残して夜逃げした過去があったとは!
これは教祖様の暗黒面を知る事が出来る貴重な証言だ。
本田透さんは普段、物凄いピュアな善人ぶっているが、こういうの見るとただの人格破綻者なんじゃないかという義認が浮かんできます。
最初遭った時は、まだ人と話のできる人間であったのだが、どうも急速に精神が子供に戻っていった、というのが、二年間飼ってみての正直な感想だ。台湾に連れてった時に、現地のメシが喰えず日本風ラーメン屋に入り浸り、味つけに文句いいまくってた時に「この人ってこういう人だったかなあ」としみじみ思ったものだ。↑この文章が一番本田さんのメンタリティーを表しているような気がする。
『電波男』を読んだ多くのオタが三次元を捨て、二次元に旅立って行った訳ですが、時々「この人に一生付いていって本当に大丈夫なのだろうか?」と心配になる。
本田さんはこの世界を憎んでいて、一人でも多くの人間を地獄へ道連れにしようとしているだけではないか?
本田さんはハーメルンの笛吹きで、本田信者の行きつく果てが地獄だとしたら・・・・何だか不安になってしまいます。
今になって宮台真司までが電波男に言及するようになった。
本田透さんが起こしたムーヴメントが社会学的に認知され、一つの「軸」として語られるようになったのです。これは快挙と言えるでしょう。
しかし本田さんが「台湾で料理の味付けに文句言いまくってた」ように負の感情が強く、決してピュアでも善人でもないとしたらどうだろう?
全てはひねくれ者の戯言でしかないのだろうか?
精神科医の斉藤環が「漫画やゲームなどの仮想現実は現実の代わりには成り得ない」と言っていた。
引き篭もりの患者とかは一日中ネットゲームばかりやっていたるする訳ですが、脱ヒキした人に引き篭もっていた間の事を聞いても「何も憶えていない」と答えるそうです。
二次元で体験した事は結局は記憶に残らない。仮想現実では人間は成長しない。
アニメやゲームのクリエイターも、現実より虚構の世界を重視するオタクを増やすのが良い事だと思ってはいないでしょう。それなのに自分が食って行く為にオタクを増やさざるを得ない事にジレンマを感じている人も多い筈。
経済学者の森永卓郎までもが「弱者はオタクになれ」と主張しているのは、オタクは「大人買い」と称して食玩を箱ごと買ったりして経済活動に貢献してくれる、経営者側にとって都合の良い「カモ」だからなのでは?
オタク産業に関わっている人が[オタクになれ」と言うのはビジネスで言っているのだからそれに乗せられちゃ駄目です。