あなたは現実世界に存在する物体、電信柱や植木鉢などがゲームの中の3Dボリゴンみたいに見えた経験はありませんか?私は有ります。
いわゆる「夢と現実の区別が付かない」状態になるのは、脳の視覚を司る部分に原因がある。
一日に3時間以上ゲームやPCをやる生活が続くと、目が平面の世界に順応してしまい、物を立体的に見れなくなってしまうのです。
「立体視」が出来ないと何を見ても漫画やTVと同じに平面的に見えてしまうので、現実と妄想の境界線が無くなり、夢うつつの状態になってしまいます。
脳に問題がなくても視力が落ちて輪郭がボヤけるだけでも現実感はかなり希薄になる。
現実世界を二次元で捉えてしまうこの「二次元脳」によって現実と虚構の見分けが付かなくなっている人が増えている気がしてならない・・・
コメント(4)
1:匿名さん:2007年07月14日 01:10この記事の米欄は叩きが集まりそうな予感がする
2:にょろろ:2007年07月15日 04:44立体視の可否・視力の高低・現実と虚構の区別、
の三点はそのうちどの二つを組んでも無関係です。
それは沼を見つけて「うむ。河童がいる」と言ってるのと同じで、
根拠の無い思い込みであり、何も考えてないですね。
目にいいもの食べて
できるだけ遠くを眺めること
都庁の展望室がいいかもよ
パソコンやる時間を削るのが一番だよなぁ・・・
俺カッコワルい。。。
腕時計便利だなwww
他人のためにお金を使った方が幸せになれる
反論思考でポジティブ・シンキングぅ〜♪
ユーモアが心を強くする
会話のネタ作りはマインドマップで☆
脳トレでウツを解消できる?