セカンドライフが進歩していくと誰もが子供の頃夢見たようなヴァーチャルリアリティーの世界になっていくんだろうけど、どんなに3D表現がリアルになってもそれが平面的なモニターに映し出されている限りは、完全にのめりこむ事はできない。
「二次元の壁」とでも呼ぶべきか。「立体映像」でなければ「仮想現実」とは言えない。
俺には夢がある。3Dポリゴンのエロゲーを、立体映像でプレイする事だ・・・!それができたらもう現実イラネ状態になるだろう。
既存のテレビを立体視できる物に置き換えるのは難しかろう。
左右の目にそれぞれ微妙に角度を変えた映像を見せれば立体的に見えるのだから、眼鏡サイズのビデオグラスに左右別々の映像を写せるように改造すれば、今すぐにでもセカンドライフを立体映像でプレイできるようになるんじゃないの?
要は現代版のヴァーチャルボーイを作れば良いんですよw
世界は着実にヴァーチャルリアリティーを実現する方向に向かっている。
Wiiリモコンだって一種のヴァーチャルリアリティーでしょ?
セカンドライフと新型ヴァーチャルボーイと、PS3用に開発された新型パワーグローブを組み合わせれば、まさに「ルサンチマン」で描かれたような仮想現実の世界が実現できるではないか・・・!
それは夢物語などではなく、5年以内に確実に「現実」の物となっているのだ。
コメント(1)
1:鮫肌:2008年02月14日 13:14「マイノリティーリポート」ではゴーグル付けた男がバーチャセックスを楽しんでたよね。
リアル風俗よりも、仮想風俗のほうがいいかもしれないな。
もうすでにあるかもしれないけど。
PTSDが対人恐怖症の原因?
手帳を持ち歩こう!
ジャンケン性格診断
無駄な知識などない
速読したい
俺カッコワルい。。。
腕時計便利だなwww
他人のためにお金を使った方が幸せになれる
反論思考でポジティブ・シンキングぅ〜♪
ユーモアが心を強くする