WEB2.0の覇者はyoutubeだった。youtube以前と以後でネットの環境は様変わりし、Winnyなどで動画をDLする必要がなくなったのは大きい。
youtube以上のインパクトのあるサイトは当分現れないだろう。
WEB2.0が10年に一度のパラダイムシフトだとするなら、WEB3.0が出てくるのも10年は後の話だ。
その頃にはサーバーが大容量、高性能、高速化しているので今までは出来なかった事が出来るようになる。
10年後にはウェブアプリケーションの種類が今より豊富になっているだろうから、それらがWEB3.0として扱われていくのでは?
将来はウェブアプリケーションだけで何でもこなせるようになる筈だ。
既にグーグルはデスクトップサーチでユーザーのハードディスクの中身をネットに移す試みを始めている。
ハードディスクをネットで代替するなら、次はOSもと考えるのが自然。
ウェブOSが多機能化すればPCは不要になり、脱Windowsの流れが加速していくだろう。
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無駄な知識などない
速読したい
俺カッコワルい。。。
腕時計便利だなwww
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反論思考でポジティブ・シンキングぅ〜♪
ユーモアが心を強くする