2ch閉鎖騒動って一体何度目なんだよ・・・もう俺は騙されませんよ!
本当に閉鎖すると思って大騒ぎしてる奴は最近ネット始めた厨房だけだろ。
年収1億のひろゆきが500万の賠償金が払えなくて2chを手放すなんて事は常識的に考えて有得ない。
そもそも2chは最初からひろゆきの所有物ではない。ひろゆきなんてお飾りの管理人。単なる広告塔だろ。
例えひろゆきが失踪しようが破産しようが2chはなくなりません。
仮にドメインが使えなくなったとしても中身のデータまで消える訳じゃないんだから、新ドメインでその日の内に再開できる。
大手2chコピペサイトの管理人はアフィリエイトだけで月400万くらい稼いでるそうだ。本家の2chはもっと儲けている筈でしょう?
2chを運営しているのは株式会社なのだから、儲かっている内は何がなんでも止めれられないよ。。株主に損させると訴えられちゃうからね。
mixiの台頭で存在感が薄れてきている事に危機感を強めた2ch運営会社が、話題作りの為にあえて閉鎖騒動を煽っている疑いがある。
実際、この騒動で誰が一番得をしたかと言うとそれは間違いなく2ch側である。
賠償金を支払えばすぐにでも解決出来る問題を、わざわざ長引かせている理由は何か?
恐らく閉鎖期限ギリギリまで引っ張って最大限話題を集め、最後にひろゆきが鮮やかに和解に応じる事で皆から拍手喝さい、「2chは救われました、めでたしめでたし。」・・・というシナリオが既に用意されているのであろう。
これからも2年に一度くらいの頻度で定期的に2ch閉鎖騒動は起こるのでしょうね。
一種の売名行為であり、大仁田厚の引退宣言と同じだ。
話題と資金集めのための、「死ぬ死ぬ詐欺」ならぬ「閉鎖閉鎖詐欺」だ。
皆さん、これ以上 釣られない様に注意してくださいね(^^)
コメント(1)
1:匿名さん:2007年01月20日 21:22つhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/15/news094.html