経済学的には、どんな物にでも値段が付けられるらしい。つまり「全てのモノ」には「価値」がある。
それならば「物を捨てる」のは「お金を捨てている」のと同じ事だ。
生ゴミとかは別だが、まだ使える物はガラクタであっても長い人生の中で再び必要になる機会が訪れるかも知れない。
その時になって一度捨てたモノを慌てて買い直すなんて二重、三重に手間が掛かってしまってもったいない!
ゴミの回収が有料化されれば「物を捨てない」のが節約の基本となる。
どうしても家の中を整理したいなら、不用品は売るか、他人に譲るなどして処分すべき。「捨てる」のはやむをえない時だけです。
ゴミを燃やせば空気が、埋めれば大地が汚染される。
「ゴミを出さないようにする」のがエコロジーへの第一歩なのであります。
人類はゴミとの共生を模索するべき時に来ているのです!
ゴミ屋敷はやりすぎの感があるが、何でもかんでも捨てようとするのもどうかと。
コメント(2)
1:ものはいいよう:2007年11月12日 23:23>ゴミの回収が有料化されれば「物を捨てない」のが節約の基本
ゴミの回収が有料化された時点で、ゴミは不の財産になるので「捨てない」事は節約したことにはなりません。
‥てーか、アナタ‥どーゆう経緯で“このスレ”拾ってきたの?