光文社ペーパーバックス『サラリーマン 絶望の未来 Hopeless Salarymen この国の本当の構造とは?』を読んだ。
この作者は俺と考え方がそっくりだなwww
途中で何度も「お前は俺かwww」と叫びそうになったくらいだ。
作者も俺もベンジャミン・フルフォードさんの本に影響されてる。ネタ元が同じだから考え方も似てくるんでしょうな。
自分で考えているようで、実は誰かの思想の影響下にある。何だか益々自由意志が信じられなくなりますねぇ。。。
前書きに「腐った役人はぶち殺せ!!」と書いてあってワロタw
俺も昔ブログに「腐敗した役人はブチ殺しておk」って書いた事があったけど、さすがにこれはちょっと痛すぎると思って削除しちゃったんだよね。
匿名のブログにも書けない事を実名で出版しちゃうだなんて、この作者は豪気だね。侠の中の侠だw
しかしどうして50代勝ち組団塊世代の作者がこんなにルサンチマンたっぷりの文章を書くのかな?
結局、この国では公務員以外は皆負け組という事かっっっ!!
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