本は生活必需品ではない。別になくても困らない物だ。
インターネットが普及して情報は何でも無料で手に入る時代に、本の価格は高く感じる。
定価で買うだけの価値のある本は少ない。殆どはその半値くらいが適正価格だろう。
くだらない内容の本ならブックオフの100円コーナーで揃えれば十分だ。
大抵の本には100円くらいの価値はある。だからブックオフの100円コーナーにある本は、「買い」なのである。
特に子供のいる家庭は本を沢山買い揃えておくべきだ。
家の蔵書が多い家庭の子の方が学力が高いからだ。どの家庭にも最低100冊くらいの本はあった方が良いのではないか?
ちなみに蔵書数が500冊を越えると段々学力の伸び幅が少なくなってくる。
「読書の効用」にも収穫逓減の法則が当てはまるらしい。
本を定価で数百冊買うと、下手したら車が買えるくらいの金額になってしまうが、同じ物をブックオフで買えば全部で数万円程度で収まる。
これは教育への投資として考えたら安いものだ。
読書には子供がイジメをしたり、非行に走ったりするのを抑止する効果があるような気がする。
子供が家で本を読めば、その分テレビを見たりゲームをする時間も減る。
次世代の良質な国民を育成する為に、全ての子供に大量の本を買い与えるべき!ブックオフがそれを可能にする・・・。
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無駄な知識などない
速読したい
俺カッコワルい。。。
腕時計便利だなwww
他人のためにお金を使った方が幸せになれる
反論思考でポジティブ・シンキングぅ〜♪
ユーモアが心を強くする