とある小説家が「文学は私怨ではないのか」と言っていたそうだが、そもそも「書く」という行為自体が「私怨」なのではないだろうか?
文章を書くのは非常に面倒くさい作業だ。お金の為ではなく、モテる為でもないのならば、貴重な時間を潰してまで文章を書く動機は「私怨」以外に一体、何があるというのか?
人間の自然な感情、愛情や優しさ、喜びや悲しみといった感情の中で長続きするものは一つもない。愛情なんてせいぜい3年が限度だ。
しかし憎しみ、恨みの感情だけは特別で死ぬまで消える事はないそうだ。
この憎悪、怨念による「負のエネルギー」は強力で決して燃え尽きる事はない。書くという無償の行為も私怨のエネルギーによってなされているのだ。
なぜ書くのか?何の為に・・・誰の為に・・・その答えは「私怨」にある!
俺だって何もかもが憎たらしいから、鬱憤晴らしに書いているようなものですよ。完全に私怨、ですね(笑)。
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俺カッコワルい。。。
腕時計便利だなwww
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反論思考でポジティブ・シンキングぅ〜♪
ユーモアが心を強くする