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ゲーム脳の恐怖

あなたは現実世界に存在する物体、電信柱や植木鉢などがゲームの中の3Dボリゴンみたいに見えた経験はありませんか?私は有ります

いわゆる「夢と現実」の区別が付かなくなるのには、脳の視覚を司る部分に原因がある。
一日に3時間以上ゲームやPCをやる生活が続くと、目が平面の世界に順応してしまい、物を立体的に見れなくなってしまう。
この「立体視」が出来ないと何を見ても漫画やTVと同じに平面的に見えてしまうので、現実と妄想の境界線が無くなり夢うつつの状態になってしまうのです。

続き:立体視ができなくなる二次元脳の恐怖

by 箱男:2006年02月08日 14:36 |はてブはてブに追加
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